韓国大統領の毎度サマ発言でフルボッコ状態
相も変わらず日本への謝罪要求が風物詩となっている韓国の、今度はあろうことか天皇陛下に謝罪要求した(ことになっている)話です。
韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領はこのほど、日本の天皇がドイツのヴィリー・ブラント元首相を見習い、日本の第二次世界大戦中のアジアおよびその他の国への侵略行為に対して心を込めた謝罪を行うべきと
述べた。英国メディアが11日に伝えた。
一方で、大統領府側は「謝罪という直接的な表現はなかった」と明らかにしたとされていますが、直接的だろうと間接的であろうと、謝罪要求には変わりはないでしょう。「頭を下げろ」と云うか、「痛恨しろ」と云うかの違いです。
しかしこれは、日本で言えば「軍国主義の過ちを二度と繰り返さないためにも云々」と言っていれば、とりあえず反対者はいなくて、なんとなく何か良いことをしたような気になるというのと同じで、韓国では謝罪要求をすることが、一種の作法になっているのですね。
2ちゃんでは例のごとく反韓ネトウヨと工作員が入り乱れて、騒いでいますが、これもネット社会での作法でして、そのうちまとめて立ち消えになる話ですので、「またやってるよ」と静観しておくのがよいと思われます。